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この記事では、統合版26.50で追加される「まだらな森」や「サルノコシカケ(棚のキノコ)」について解説していきます。
※現時点(9/16)で、アップデートが行われて正式にまだらな森が実装されました。
まだらな森の特徴
まだらな森は、ポプラの木が生えたバイオームです。主に生成されるのは平原や桜バイオームに隣接した場所になっています。

このバイオームの特徴は赤色やオレンジ色の葉っぱで、草ブロックもこのバイオーム限定で赤色に変化しています。

このように、秋が連想される、とてもきれいなバイオームになっています。

桜バイオームと隣接していると、春と秋のどちらも感じられますね。

また、まれにトウヒの木が生成されるのも特徴です。


そして、このまだらな森は寒冷なバイオームとして実装されているので、動物たちも寒冷バイオームのすがたになっています。よく見るとサトウキビまで赤色になっていて、なんだか違和感がありますね。
まだらな森に生成されるもの
ポプラの木にくっついている形で、サルノコシカケ(棚のキノコ)が生成されます。Java版ではサルノコシカケという名前になっていますが、統合版では棚のキノコという名前になっています。

このキノコは、現時点では以下のレシピで使用することができます。
キノコシチュー

怪しげなシチュー(花はポピー以外でもOK)

ウサギシチュー

またこれ以外にも、壁に設置することができるので、建築に使用するなどの装飾用アイテムとして使うことができるのも特徴です。
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